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ボディペイントで超話題!武蔵野美術大学卒”スーパーフラッシュ”チョーヒカルとは?

本日は”UNUSUAL ARTIST”のチョーヒカルさんにお越しいただいた。

武蔵野美術大学チョーヒカルさんの手に目の作品

武蔵野美術大学チョーヒカルの体を貫く手

独創的なボディペイントで有名になり、今ではボディペイント以外でも様々な興味深い作品も創造し続ける彼女。一体どのような思考の持ち主なのか。そして学生としての彼女の一面とは一体。前半は彼女のアートに対する思い、後半は同世代の学生に対する思いが語られている。かなりの長編インタビューとなりますので、以下ページ内リンクを用意しました。

  1. 「絵の勉強は大学受験がきっかけ。それまではほぼゼロ。」
  2. テーマを持った作品創りはここ数年から
  3. 一度は飽きたボディペイント。だからこそ今がある。
  4. UNUSUAL ARTに出会えたのはあの人のおかげ
  5. 勝手な決めつけや常識はクソくらえだ
  6. 服はAmazonでしか買わない。私にはゾン感がある。
  7. インターンをしている学生が超苦手
  8. 将来は軽く考えとけばいい!

 

武蔵野美術大学チョーヒカルがサイバーエージェントハシゴに来た。

[チョーヒカル]
1993年3月29日、東京都に生まれる。2012年、武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科に入学。 UNUSUAL(非日常)ARTをテーマに掲げ、体にリアルな目や物を描くボディペイントや衣服のデザイン、イラスト、立体、映像作品などを制作。衣服ブランドMelantrick Hemlight,タイツブランドtokoneとのコラボレーションや、ポスター、スマートフォン向けアプリのイラストやキャラクターグッズのデザインも行っている。

Born in 1993/3/29 Currently living in Tokyo Japan. taking “UNUSUAL” as a theme of her creation and creating Art work such as Body painting, stopmotion movie, illustration, clay sculpture, clothing design, Character design, and all sorts. Also do collaboration with several cloth brands. She is now a student in Musashino Art university.

[引用:hikarucho.com]

 

絵の勉強は大学受験がきっかけ。それまではほぼゼロ。

武蔵野美術大学チョーヒカルがサイバーエージェントハシゴに来た。

ーーまずはチョーさんの絵に関する遍歴をお伺いします。昔から絵は好きだったんですか?

絵は昔からずっと好き。唯一、他の人よりできることだった。小学校の文集の表紙、運動会のパンフレットや学園祭のTシャツの絵を描いたりするタイプ。普段目立たないけどちょっと絵が上手い人。そういう女だった。でもその程度で、学年で一番上手いわけではなかった。

 

ーー本格的なアートとの出会いはいつですか?

大学受験です!勉強嫌いなのに、中高進学校に行ってしまい毎日勉強しろと言われていた。高校3年の進路を決める時期に、「あと4年も勉強するの?」と思い始め背筋が凍ったのを覚えています。「本当につらい。それだったら好きなことがしたい。」そこで美大へ行くことを決意しました。

そこから絵の勉強を本格的に始めたんですよ。高校時代は美術部にいましたけど、本格的な絵の勉強はそこからです。美大に行くための予備校に通い、デッサン、着彩、粘土造形を勉強しました。

 

ーーでは、受験までは純粋に絵が好きな女の子だったんですね。

そうです!高校時代に作品が入選して「美術という将来もあるな」と思い始めただけです。実際はそんな甘くないですけど。そもそも高校のときに友達に誘われていなければ、美術部にいたかどうかも危ういですよ。中学は演劇部でしたしね(笑)。

 

ーー美術部じゃなかったんですか(驚)?

そうですよ。演劇が超好きだから演劇部にいました。教室の端っこにいる女でしたよ。学校にいた演劇部の女を思い出してください。ちょっと太っていてメガネでアニメ声のおたく女みたいな。そんな中学生活でしたよ。特に中学に入ってから内気が爆発していましたしね。

 

ーー内気?全く人見知りをしない方に見えるのですが…(笑)?

いえいえ!シャイですよ!どシャイ!どシャイが極まりすぎて、人見知りを隠すためにしゃべっています。逆に、仲良くなるほど無口になって口が悪くなりますよ(笑)。

ーーそれは(笑)。

テーマを持った作品創りはここ数年から

武蔵野美術大学チョーヒカルがサイバーエージェントハシゴに来た。

ーー昔から絵の哲学はお持ちなんですか?

全然ないです。漫画描いていたくらいで。特に何を描こうという信念は持っていなかったです。純粋に絵が好きだっただけ。たまたま手に目を描いてみたら面白いのができたので、twitterにアップしたんです。そしたら凄く反応がよくて。20世紀少年の「ともだち」みたいだって(笑)。

18・19歳って承認欲求の塊だと思うんですよ。私も当時そうで、twitterでリツイートされるのを見て、「やばいこれだ!」と思っちゃって。「リツイートされる!フォロワーが増える!」って感じでボディペイントをやるようになりました。テーマを持って真面目に作品をつくるようになったのは、それこそ、ここ1・2年ですよ(笑)。

 

ーーそうなんですね(笑)。でも作品数もの凄く多いですよね?

そうですね。きっと友達がいないんですよ(笑)。

 

ーーいやいや(笑)。月間どのくらい制作されるんですか?

時期によりますね。描く時期はかなり描きます。ボディペイントの最初の10作品くらいは1ヶ月で創りました。でも描かない時期は3ヶ月くらい何にも描かないですね。さすがに3ヶ月描かないと、やばいと思ってまた描き始めますけど(笑)。

ーー1作品の制作時間ってどれくらいなんですか?例えばこの表紙にある狼は?

3時間、4時間くらいです。結構かかった方ですね。

武蔵野美術大学チョーヒカル超閃光ガールズ SUPER FLASH GIRLSの女性の顔に狼
『超閃光ガールズ SUPER FLASH GIRLS』表紙

ーーこれは何かを見て描いたんですか?

狼の画像です。いろんな狼を調べて大量に印刷して、その中から自分のイメージやテーマに合う狼を選んで頭の中で合成します。そして描き出します。ロボットであれば、いろんなロボットを印刷します。

武蔵野美術大学チョーヒカルの超現実ロボット女性

ーー狼やロボットなどの表現はどうやって生まれてくるんですか?

「女性も強くあれ」と考えていたら狼が出てきて、「無理でも完璧でありたい」と思う女心を表現したいと思ったときにロボットのイメージが涌いてきました。

 

ーーテーマからそのような表現方法にたどり着くということですね。先ほどテーマを決めて描くようになったのはここ1・2年とおしゃっていましたが、それ以前はどうだったのですか?

当時は見つけたものを描いてました。街とか歩いてて、窓があったら「窓描きてーな」。 リモコンに電池が入っていたから「電池描きてーな」という感じです。

武蔵野美術大学チョーヒカルの腕に電池

ーーそうなんですね。ではこの水着の女性は何の作品なんですか?

これ女じゃないですよ。男です。ニップレス貼ってる男の人。

武蔵野美術大学チョーヒカルの男の胸にニップレスで女に見える作品

ーーこれ男性なんですか!ということはこの胸が絵なんですね!すごい…。これも数時間で?

武蔵野美術大学チョーヒカルの男の胸にニップレスで女に見える作品

そうですね。絵の具の持ちが7時間くらいが限界なので、それまでには完成させないといけないんですよ。

 

ーー普通の絵の具より発色の良い絵の具を使うとお伺いしましたが。

そうですね。発色が良いものを使います。でも特殊なものを使ってるわけじゃないですよ。受験時代から使ってるアクリルガッシュという絵の具で、普通に手に入ります。

 

ーーボディペイント用の絵の具ではないんですね。

ちがいます。ボディペイントの絵の具って、一回描いて、その上に描くと滲むんですよ。でもこの絵の具は、かさかさに固まるから上に書き足していけるんです。しかも水ですぐ落ちるから便利ですし。ボディペイントの絵の具は特殊な薬品で落とすから手間かかるんですよ。

武蔵野美術大学チョーヒカルの手に絵の具のアクリルガッシュ

ーーあと気になることが、自分の身体に描くなら動かないようコントロールできますけど、相手がいるときは別じゃないですか。大変じゃないですか?

超大変です。動いちゃう人もいますしね。お父さんのお腹に描いた作品があるんですけど、凄く動くんですよ。しかも太っている人ってもの凄く大変なんです!

武蔵野美術大学チョーヒカルの腹にチャックファスナー。

武蔵野美術大学チョーヒカルの腹にチャックファスナー。

脂肪って、呼吸の少しの振動でプルプル震えるから、せっかく描いたのにすぐパキパキとヒビが入ってしまうんです。だから長い間息を止めてもらいましたよ。そしてら「親不孝者!」って言われちゃいました(笑)。

一度は飽きたボディペイント。だからこそ今がある。

ーー元々ボディペイントはご存知だったのですか?

知らなかったです。自分がこの業界に入って初めて知ったのですが、ボディペイントをお仕事にしている人はたくさんいるようです。日本だと、特殊メイクからボディペイントへ行く方など多いようです。

日本ではそんなに市場がないのか、海外に行ってしまうので知られていないのかもしれませんね。実際海外だと何人か目立った人がいらっしゃいます。フェイススペイントやハンドペイントとかで。

 

ーーそうなんですね。最近ではボディペイント以外の作品を創られていますが、どのような経緯なんでしょうか?

最初はハロウィンで人に目を描いてお金を稼ごうとしてました(笑)。その後、武蔵美に受かって美大には行けたのですが、第一の芸大に落ちて芸大コンプレックスを感じてたんです。

そこで、「やばい!もっと作品を作らなければ、よくわからない人と結婚して、私は美術やってたのよって言うだけの、絵が趣味なだけの女になってしまう!」と思い、家にあるものを手当たり次第描き始めました。

それが「気持ち悪過ぎるボディペイント」という特集記事になって、「私ボディペイントの人なんだ。もうちょっとちゃんとやろう」と思い、そこからHPを作ったり、新たな作品を考えたりしました。たとえば口を隠して口がある作品ですかね。

武蔵野美術大学チョーヒカルの手に口。

でも大学1年過ぎたあたりでボディペイントに本当に飽きたんですよ。ボディペイントではなく、コンセプトやテーマのある作品を生み出したいなと。それで「さんまに見えてバナナ」とか「みかんに見えてトマト」を創り始めました。他にも石や靴に描いたり。あとは粘土で虫作ったり。

武蔵野美術大学チョーヒカルのさんまに見えてバナナ

武蔵野美術大学チョーヒカルのみかんに見えるトマト

そしてまたしばらくして、「でもやっぱり人にも描きたいな」と思い、またボディペイントを再開しました。

 

ーー自分の描きたいもの、興味関心にしたがって変遷があるんですね?

そうですね。これは学校の課題で作成をした、靴下や缶コーヒーをデザインをしたものです。缶コーヒーは、ふたを開けると二人で乾杯できるんです。

武蔵野美術大学チョーヒカルのコーヒーデザイン

ーーこれ凄く良い!!ほしいです!!

ぜひ商品化お願いします(笑)!!

ーー他では手が描かれたタイツの作品ありますよね?

おさわりタイツですね!

武蔵野美術大学チョーヒカルのおさわりタイツ

あとは、ドアで開けるとドアとか窓がある作品もあります。お仕事で洋服のデザインなどもしてます。

武蔵野美術大学チョーヒカルの服デザイン武蔵野美術大学チョーヒカルの服デザイン

UNUSUAL ARTと出会えたのはあの人のおかげ

ーーアートで生きていくことを決心されてプロダクションに入られたのですか?

これに関しては偶然です。元々個人で活動していて、打合せに行った会社で偶然、別件でたまたま来ていた今の会社の社長とお会いして。自分の作品集を持っていたので見せたんですよ。そしたら、「ええやん、お前赤羽橋こいや」と言われて、気づいたら所属してました(笑)。

それが大学3年生の終わりの時期だったんですが、残り学生生活1年だから一回こういうのやってみようかなと思って挑戦することにしました。そして去年の10月に、私の作品集が発行が決定して、今になりますね。

 

ーーUNUSUAL(非日常)ARTという分野に絞ったのは必然ですか?偶然ですか?

両方です!大学2年ときにボディペイントに飽きて、もう描きたくないと思っていた。それなのにどこへ行っても「ボディペイントの!」って言われて嫌になった。「私はデザイン科だしグラフィックデザインや広告を勉強しているから、ボディペイントの人じゃねーし!」って思ってました。

twitterでちょっと有名になっただけなのに、ちやほやする人が現れて気持ち悪くなって、 一度twitterアカウントを消すことも考えた。リスタートしたいなと。悩んでいた。

武蔵野美術大学チョーヒカルがサイバーエージェントハシゴに来た。

自分の人生の大先輩で尊敬する方がいて、相談しに行ったんです。そしたら、「やめるのはいつでもできるけど、続けるのはすごく難しいことだから、続けなさい。」「人の心に響いているってことを軽く思ってはいけない。」そう言われたんです。

考えを改めて、だけど飽きないように、続ける方法を考えた。今までの創作活動と矛盾していないけど、今後色々なことができるようなテーマはないか。そしてボディペイントではない看板を作りたいと。

そこで思いついたのが、”UNUSUAL ART”。”非日常”という大きな括りなら何でもできそうだ。今までの作品にも非日常という要素がある。なので、必然的にたどり着いた答えとも言えるし、今までの人生の偶然が導いたとも言えますね。

勝手な決めつけや常識はクソくらえだ

ーー思いをアートで伝える良さとは何だと思いますか?

うーん。例えば「愛してる」と言っても響かないじゃないですか。でも詩にして歌にすると感動したりする。「戦争をやめよう」と言うよりも、戦争の写真を見せる方が思いが伝わる。見たり聞いたりする人が、作品と接することで作者の思いを自分ごとに感じることができる。その力がアート作品にあるんだと思います。

この作品だと、「女性よ、野望を抱け」と実際言われるよりも、見ることで女の子も強くありたいなって自分で思えるかもしれない。本人が思えば、より強く思ってもらえる。

 

ーー今の自分に影響を与えた体験はありますか?

武蔵野美術大学チョーヒカルがサイバーエージェントハシゴに来た。

国籍かも。日本で生まれて育ちましたが、国籍が中国なんですよ。小学生のときは「どっちやねん」って思ったりしましたし。あと、今でも帰国すると外国人扱いなので指紋と顔写真撮られるんですよ。結構それが嫌で。

そういう経験からか、勝手な決めつけや偏見が嫌なんですよね。特に日本で思うのは、「なんとなくダメ」とか「なんとなく悪い」というのが多い。「なんで?」と聞くと特に理由はないけど、「なんとなくそうだから」と答える。そういう理由のない勝手な決めつけや常識が大嫌い。クソだと思う。

実際その思いから、作品を作りました。それがこのサンマに見えて実際はバナナだったりする作品。見た人は絵の具で書いてることすら初見で分からないんだから、「肌の色や目の色でその人の中身なんか分からないでしょ」という思いです。

服はAmazonでしか買わない。私にはゾン感がある。

ーー休みの日とかは何しているんですか?

起きて…寝てます。あとは、クッキー食べてます。

ーー普段出かけないんですか?

基本家にいますね。外出は仕事か美味しい物のためにしか出ません。そういうダラダラした1日を過ごした夜中に、「こんな人生じゃだめだ!!」って思い、絵を描き始めますね(笑)。

ーーでは本当に基本は家なんですね。

本当にそうです。洋服も買いに行かないですし。

ーーどうやって買うんですか?

Amazonです。わざわざ洋服を買いに行くために家を出ることが嫌で。それに私にはゾン感があるんです。

ーーなんですかそれ(笑)?

よくネットで洋服買うと、思っていたイメージと違ったりする話あるじゃないですか。でも私はずっとAmazonで買ってきたから、もうミスらないんですよ。絶対音感的な感じで、私には絶対Amazon感がある。それがゾン感です。

ーーゾン感(笑)。SamSungの次はAmazonとのタイアップがあるかもしれないですね(笑)。

インターンしている学生が超苦手

ーーチョーさんは学生ですが、同世代の学生に何か思うことはありますか?

インターンってあるじゃないですか。私、インターンしている学生が超苦手なんですよね。「インターンってなんだよ」というか。お金たいしてもらえないのに。働かされているというか。

それで「俺、明日も忙しいんだよね」とか言っちゃって。「仕事していることに優越感感じてんじゃねー」というか。学生は宅飲みしていたらいいんですよ。

武蔵野美術大学チョーヒカルがサイバーエージェントハシゴに来た。

ーー学生は宅飲みというのは?

実は私も「働く自分かっこいい」と考えていた時期があり、その時に、facebookで宅飲みしている友達の写真を見て「何してるんだわたし??」って思った。どうせ社会に出たら働くんだから、「何で今から働くの?」って思う。

もちろん、経験としてのインターンには自分のやりたいことを見つけられたり良い側面も沢山あるけれど、働くこと自体に優越感を抱くことは気持ち悪いなと思う。

学生は勉強と遊ぶことが大事。社会人になってから「毎週英語を1コマ…」なんて無理。その時期しかできないことはするべき。そんな楽しいことをパスするなんてもったいない。

将来は軽く考えとけばいい!

ーーどのような将来を描いているのですか?

細かくは考えてないですけど、大きくはあります。日本ではアートの面白さが、しっかりと伝わっていない。遊びだと思われがち。だからアートの位置を高めたいんですよ。価値をあげたいというか。

「その価値を高める第一人者になれれば良いな」って思ってます。何か意見があるときに、自分が何でもない人だと誰も聞いてくれないじゃないですか。だから意見を聞いてくれるような人間になりたいです。最終的には世界平和を叶えたい!!!

武蔵野美術大学チョーヒカルがサイバーエージェントハシゴに来た。

ーー将来について悩んでいる学生に一言をお願いします。

「もっと軽く考えろ!」ですかね。それに将来を考える時期が大学3年生とかその時期ってのもおかしいと思います。「就職をこの時期にしなきゃいけないって誰が決めたんだよ」って思う。

そういうのも、きっと「なぜ今就職しなきゃいけないの?」って聞くと「なんとなく」と答える人は多いと思います。変に構えず、どかんと構えていいんじゃないですかね。

学生時代って、そこまで真面目にしていなくても「あいつどうやって生きていくのかな」と唯一言われない時期だと思うんですよ。「やってみたいこと色々試してみて、本当にやりたいこと見つかればラッキー」くらいの気楽さでいていいと思います。

 

ーーなるほど!ん?これは何ですか?

武蔵野美術大学チョーヒカルがサイバーエージェントハシゴに来た。

スマホに内臓が内蔵されています(自作)。

ーーあ…はい(笑)。

 

2016年2月10日 とんぼり文化祭 2016冬 「SUPER FLASH GIRLS 超閃光ガールズ」 重版増刷記念 チョーヒカル超閃光トーク!! イベント開催決定!!!!

とんぼり文化祭「SUPER FLASH GIRLS 超閃光ガールズ」

体にリアルな目や物を描くボディペイントで話題!

チョーヒカル初の作品集「SUPER FLASH GIRLS 超閃光ガールズ」 が重版増刷!!

これをお祝いして!友人であり、Twitterや書籍も話題のフォトグラファー 蒼井ブルーとのトークライブが開催決定!!

イベントでは、ライブボディペイントや トーク、恋愛&人生相談や、サイン会と盛りだくさん!!

Open 18:30 / Start 19:30 前売2,000円

当日2,500円 (共に飲食代別) *)要1オーダー500円以上

ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか!!!

[出演]

 

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